日本生命保険は、確定拠出年金に関わる事務処理、サポートを行うコールセンターのシステムを「Salesforce Service Cloud」で刷新した。情報をService Cloudに集約することによって、顧客満足度(CS)の向上と担当者の業務負荷軽減を図る狙い。Service Cloudの導入を支援したテラスカイが2020年12月15日に発表した。
- > 前へ
- 1
- 2
関連キーワード
日本生命保険 / コールセンター / テラスカイ / Salesforce / Service Cloud
- 業務システム 2027年4月強制適用へ待ったなし、施行迫る「新リース会計基準」対応の勘所【IT Leaders特別編集版】
- 生成AI/AIエージェント 成否のカギは「データ基盤」に─生成AI時代のデータマネジメント【IT Leaders特別編集号】
- フィジカルAI AI/ロボット─Society 5.0に向けた社会実装が広がる【DIGITAL X/IT Leaders特別編集号】
- メールセキュリティ 導入のみならず運用時の“ポリシー上げ”が肝心[DMARC導入&運用の極意]【IT Leaders特別編集号】
- ゼロトラスト戦略 ランサムウェア、AI詐欺…最新脅威に抗するデジタル免疫力を![前提のゼロトラスト、不断のサイバーハイジーン]【IT Leaders特別編集号】
























