[事例ニュース]

リコージャパン、VRを活用した設計検討ツール「RICOH Virtual Workplace」で建設DXを推進

東京都・石神井川護岸整備事業で合意形成の迅速化を実現

2026年3月23日(月)神 幸葉(IT Leaders編集部)

東京都建設局が進めている石神井川護岸整備事業に伴い計画されている河川管理用道路の設計業務において、リコージャパンの設計検討ツール「RICOH Virtual Workplace」が採用されている。護岸上に計画された道路設計案をVR空間上に再現し、シミュレーションを行うことで、関係者間の情報共有および合意形成を迅速に進めることが可能となり、業務効率化・生産性向上を実現したという。リコージャパンが2026年3月19日に発表した。

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