[インタビュー]

AIアプリの急増が招く新たなリスクを前に、パロアルトが説くセキュアブラウザの価値

米パロアルトネットワークス SASE CTO兼Prisma Browser ヴァイスプレジデント オファー・ベンヌーン氏

2026年4月3日(金)齋藤 公二(インサイト合同会社 代表)

生成AIやAIエージェントの利用が広がる中で、セキュリティベンダーの米パロアルトネットワークス(Palo Alto Networks)は、従来の対策ではカバーしきれない新たなセキュリティリスクの拡大に警鐘を鳴らす。これに対する有力な打ち手として同社が訴求するのが、SASE(Secure Access Service Edge)と統合したセキュアブラウザだ。AI活用をめぐるリスクやセキュアブラウザの必要性について、同社 SASE CTO兼Prisma Browser ヴァイスプレジデント、オファー・ベンヌーン(Ofer Ben-Noon)氏に話を聞いた。

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Palo Alto Networks / Webブラウザ / SASE / フィッシング / DLP / 情報漏洩対策 / ゼロトラスト

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