[事例ニュース]

LIXIL、営業フロントから基幹に至るシステム群全体の性能を横断的に可視化

New Relicを採用、レスポンス悪化原因の特定時間を年200時間削減

2026年3月30日(月)IT Leaders編集部、日川 佳三

住宅設備・建材の大手メーカー、LIXILは、3万超のユーザーが利用する工務店・リフォーム店向け営業フロントシステム「CRASFL」に、オブザーバビリティ/システム性能監視ソフトウェア「New Relic」を導入した。複数システムが多段で連携する環境全体の性能を可視化し、問題の原因特定に要する時間を1年間で約200時間削減したという。New Relicが2026年3月27日に発表した。

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