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事業環境の変化と不確実性に対応―JTのビジネス変革を支えるデータ連携基盤

2018年9月25日(火)齋藤 公二(インサイト合同会社 代表)

世界70以上の国・地域に拠点を置くグローバル企業としての顔を持つ日本たばこ産業(JT)。JTグループの経営課題に対し、ITでの貢献をミッションとする同社のIT部は、各種ビジネスの源泉である「データ」に着目。データ管理のサイロ化状態を脱し、ビジネス環境の大変化と不確実性に対応しうる全社データ連携基盤を構築した。2018年8月29日、都内で開催されたInformatica World Tour 2018(主催:インフォマティカ・ジャパン)のユーザー基調講演で語られたJTの取り組みを紹介する。

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