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Web会議日程調整ツール「Dr.Works」がTeams会議URLの発行に対応

2021年7月12日(月)IT Leaders編集部

BEARTAILは2021年7月9日、Web会議の日程調整に特化したクラウドサービス「Dr.Works」において、Microsoft Teamsの会議URLを自動発行できるようにした。

 BEARTAILの「Dr.Works」は、Web会議の日程調整に特化したクラウドサービスである。商談やミーティングの日程調整をしながら、Web会議URLの発行、案内メールの送信、予定のカレンダー登録などを自動化できる。営業チームでのアポイント獲得率、商談満足度、受注率の向上に役立つとしている。フリープランと「ベーシックプラン」(月額3000円から)を用意する。

 Googleアカウントを使っている場合に、これまでのGoogle MeetやZoomに加えて、Microsoft TeamsのWeb会議URLも自動発行できるようにした。連携設定ページからTeamsのアイコンをクリックし、アカウント連携の設定を行うことでTeamsと連携できる。

画面1:Microsoft Teamsとの連携設定画面(出典:BEARTAIL)画面1:Microsoft Teamsとの連携設定画面(出典:BEARTAIL)
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BEARTAIL / Dr.Works

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Web会議日程調整ツール「Dr.Works」がTeams会議URLの発行に対応BEARTAILは2021年7月9日、Web会議の日程調整に特化したクラウドサービス「Dr.Works」において、Microsoft Teamsの会議URLを自動発行できるようにした。

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