トランスウエアは2011年1月5日、"ビジネスでの使いやすさ"を強化したビジネスWebメール製品の最新バージョン「Active! mail 6.5」を同日より出荷開始したことを発表した。
「Active! mail」は売上、累計導入アカウント数、累計導入法人数の3部門において国内シェアNo.1の、企業・文教向けWebメールのスタンダード製品。
最新バージョンの「Active! mail 6.5」では、基本機能の強化に加えて、ドラッグ&ドロップでのファイル添付、新着メール自動確認などのユーザビリティがさらに進化。大規模導入が加速するビジネスの現場での快適な操作性を実現した。
同ソフトの主な機能は以下のとおり。
・ドラッグ&ドロップでのファイル添付機能
・新着メール自動確認機能
・メール作成画面アドレス帳の機能拡張
・未読メール数更新機能
・メールフォルダー更新機能
・システム情報ビューア‐機能
・個人アドレス帳からの宛先補完切り替え機能
・署名欄表示切り替え機能
同ソフトの価格(税別)は、「スタンダードライセンス」(企業向け)が、25ユーザーライセンスで14万7,000円から。「アカデミックライセンス」(文教向け)が25ユーザーライセンスで9万8,000円から。
トランスウエア
http://www.transware.co.jp/
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